| 都市名 |
年間予測
発電電力量 |
| 札幌 |
4,441kWh |
| 仙台 |
4,346kWh |
| 東京 |
4,239kWh |
| 名古屋 |
4,652kWh |
| 大阪 |
4,441kWh |
| 高松 |
4,729kWh |
| 福岡 |
4,280kWh |
| 那覇 |
4,623kWh |
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試算条件:CS-N-20K5-20枚、方位:真南、傾斜角:30°
新エネルギー産業技術総合開発機構/(財)日本気象協会「日射関連データの作成 調査」(平成10年3月)の日射量データを用いて算出しております。 |
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太陽電池容量と実際の発電量

※太陽電池容量(「3.24kWシステム」などのシステム容量)は、JIS規格に基づいた太陽電池モジュール公称最大出力の合計値で、実際発電量(最大値)を表すものではありません。

| … |
温度上昇による損失のほかに、パワーコンディショナーの損失、配線や回路の損失・受光面の汚れによる損失があります。 |

| … |
太陽電池容量から、全ての損失を差引いたものが実際の発電量(最大値)になります。 |

| … |
実際の発電量(最大値)の目安として、快晴の天候で正午頃の発電量は、HIT太陽電池で太陽電池容量の75%〜85%、単結晶/多結晶太陽電池で太陽電池容量の65%〜75%になります。 |

太陽電池損失(素子温度上昇による損失):12〜2月…6%、3〜5月/9〜11月…9%、6〜8月…12%
パワーコンデショナ損失:5.5%
その他の損失(受光面の汚れ・配線・回路ロス):5% |